争わない。話し合う。次へ進む。

夫婦間の離婚の話し合いを、
中立な第三者がサポートする
オンライン調停サービス

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ひとりで抱え込まず、お気持ちお聞かせください

安心してご相談いただくために

相談支援2,000回以上のリコ活が運営 法務大臣認定調停機関 法務大臣ADR認証番号第189号
日本の離婚は約8割が夫婦間の話し合い。
多くの方が悩まれています
夫婦だけで話し合った
けれど、もう限界を感じる
言い争いに疲れた。
もっと冷静に整理したい
裁判は費用も時間も
かかるから選びたくない
子供のためにも、自分の
ためにも早く進めたい
ひとりで抱え込まず、中立な第三者が
間に入り話し合うことで前に進みます

法務大臣認証機関の調停人が、
夫婦の話し合いの間に入り、
争点の整理から
合意書作成までサポート

リコ活調停は、
法務大臣認証の家事ADR機関です。
安心してご利用いただけます

法務大臣 ADR認証番号 第189号

漫画体験バナー

リコ活調停6つの安心

はじめての方も、安心してご利用いただけます

裁判や弁護士より
時間も費用も少なくて安心

裁判や家庭裁判所の調停は長期化・高額化しがち。リコ活調停は1〜2か月に一度話し合いができ、数か月で終了する場合も多く、お一人数万円と低コストで利用できます。

法務大臣認証ADR
だから安心

リコ活調停は法務大臣の認証を受けた民間の紛争解決事業者として運営しているため、信頼性の高い体制で安心してご利用いただけます。

合意成立後に書類を作成。
法的に残るから安心

話し合いで合意に至った内容は書面として作成されます。合意事項が記録として法的に残るため、後日のトラブル防止にもつながり、安心して手続きを進めることができます。

事前相談で
流れも費用もわかるから安心

事前相談で、話し合いの進め方や必要な期間、費用の目安まで丁寧にご説明します。あらかじめ全体像が分かるため、不安なく手続きを始めることができます。

知識と経験のある専門家が
調停人だから安心

調停技法を学んだ専門家が中立の立場で双方の話を整理しながら進行するため、話し合いがスムーズに進みます。意見もまとまりやすく、安心して話し合いができます。

親権、養育費、財産分与
何でも相談できて安心

親権や面会交流、養育費や財産分与、将来になって環境が変化した時のこと。連絡をはじめとしたルールの整理まで。疑問、不安なことはなでもご相談いただけます。

無料で相談してみる

ご相談後、無理に調停に進むことはありません

リコ活調停の流れ

すベてオンラインで時間場所を選ばない。
まずはお気軽にご登録ください

ユーザー登録

登録フォームでメールアドレスとパスワードを入力すると、登録アドレス宛に確認メールが届きます。メール内のリンクをクリックしてマイページへ進み、申し立ての準備を開始できます。

申し込み(申し立て)

マイページから申立てフォームを入力し、お相手に専用リンクを送付。相手方が承諾すると手続きが開始されます。承諾後、申立て費用のお支払いを完了いただき、日程調整・話し合いへ進みます。

日程調整・話し合い

マイページから日程候補日を選択すると、その内容が相手方へ送信されます。相手方が候補日の中から希望の日程を選択すると日程が確定。確定した日時にオンラインでの話し合いが開始します。

合意書作成

話し合いの結果、双方で合意に至った内容を、オンライン上で電子合意書として作成します。合意内容が書面として明確に残るため、安心して手続きを進めていただけます。

ご利用料金

ユーザー登録無料。弁護士や裁判よりも、
大幅に負担を減らすことができます

調停申立手数料/ 1回
10,000 円(税別)
話し合いを始めるための準備にかかる費用です。 状況整理や申立内容の作成を調停人がサポートします。
※再申請の際には再度かかります
期日手数料/ 1人
30,000 円(税別)
話し合いを行う1回あたりの費用です。 調停人が間に入り、冷静な進行を支えます。
※話し合いにご夫婦で参加する場合は2人分となります
合意書作成料/ 1人
45,000 円(税別)
合意内容を一定の法的効力のある書面にまとめるための費用です。将来のトラブルを防ぎます。
※ご夫婦それぞれ作成する場合は2人分となります

料金シミュレーション

ご夫婦2人で3回のお話し合い、
それぞれで合意書を作成した場合

ユーザー登録(無料)

マイページで申立て

調停申立手数料

10,000円(税別) 1回

10,000 円(税別)

調停(話し合い)

申立人、相手方(ご夫婦)と
調停人で調停(話し合い)

期日手数料

30,000円(税別)×2名×3回

180,000 円(税別)

※3回の調停(話し合い)で終了の場合

調停終了

調停(話し合い)に基づいて
合意書を作成

合意書作成料

45,000円(税別)×2名

90,000 円(税別)

合計料金

280,000円 円(税別)

裁判所での調停の場合の数十万円〜百万円以上
よりも負担を減らすことができます(弁護士利用時)

離婚の話し合いの比較

リコ活調停は負担なく未来に向けて
進むための新しい選択肢です

リコ活調停
協議離婚 調停離婚
(ADR/ODR)
裁判所
での調停
話し合い方

夫婦二人で
直接話す

中立な第三者
が間に入り
話合いを整理

裁判所の
手続きに
沿って進む

メリット

費用が
かからない

落ち着いて
話し合える

第三者の視点が入る

法的判断が
出る

強制力がある

デメリット

感情的になり
話が進まない
ことも

判断は当事者
が行う

相手方が応じ
ないと調停を
始められない

裁判所の
手続きに
沿って進む

時間

当事者次第で
長期化の
場合がある

短時間

数ヶ月
から年単位

費用

当事者次第
では無料

6万円〜
※1人3万円

数十万円〜
百万円以上
(弁護士利用時)

法的効力

弱い
(口約束など)

合意内容を
文書で整理

一定の法的
効力がある

強い
(調停調書、判決)

無料で相談してみる

ご相談後、無理に調停に進むことはありません

ご利用者イメージ

30代夫婦 / 子供1人

夫婦だけで話すとどうしても感情的になってしまい、子どものことを落ち着いて話せない状態でした。リコ活調停では、親権や養育費のことを一つずつ整理しながら話せて、合意した内容が書面として残るのも心強かったです。「ちゃんと形にできた」という安心がありました。

30代夫婦 / 子供なし

裁判までは考えていなかったけれど、当事者だけで進めるのも不安でした。法務大臣認証のADRだと知って、「ちゃんとした仕組みなんだ」と安心できました。費用も現実的で、必要以上に構えずに話し合いを始められたのが良かったです。

40代夫婦 / 子供なし

離婚は決めていたものの、どう進めたらいいのか全く分かりませんでした。事前相談で流れや費用を聞いて、「これなら大丈夫そう」と思えたのが大きかったです。調停人の方が、感情ではなく“話し合い”として整理してくれたことで、冷静に向き合えました。

50代夫婦 / 子供2人(成人)

長年一緒にいたからこそ、財産のことや今後の連絡のルールなど、細かいことまで整理したいと思っていました。専門家が間に入ってくれたことで、感情ではなく“現実的な整理”ができたと感じています。これから先のことまで話せたのは、大きな安心でした。

ひとりで抱え込まず、中立な第三者が
間に入り話し合うことで前に進みます

よくあるご質問

決めたことに法的効力はあるか?

リコ活調停は法務大臣の認証を取得済みのため、オンライン調停で合意したことに関して、一定の法的効力があります。詳しくは事前相談でお尋ねください。

家庭裁判所の調停との違いは?

「リコ活調停」は、利便性が高く、土日や夜間でも利用できるうえ、オンラインで話し合うことが可能です。さらに、短期間での解決を目指しているため、忙しい方でもスムーズに利用できます。

離婚以外の話し合いもできるか?

はい。必ずしも離婚ではなく、夫婦関係の修復、別居合意、修復か離婚かといった話し合いなど、夫婦関係に関する様々な話し合いに利用していただけます。

利用料金はどのくらいかかるか?

「申立て費用」「調停費用(複数回)」「公正証書作成費用」などが掛かります。詳しくは、リコ活調停コーディネーター(スタッフ)にお尋ねください。

利用料金はどのくらいかかるか?

「申立て費用」「調停費用(複数回)」「公正証書作成費用」などが掛かります。詳しくは、リコ活調停コーディネーター(スタッフ)にお尋ねください。

途中キャンセルなど追加費用は?

調停の時間を延長することはできませんが、話し合いが終わらなかった場合は、次回の調停をお申し込みいただくことで、引き続き議論を進めることができます。キャンセルについては、規定の費用が発生しますので、詳しくは事前にご確認ください。

支払い方法の種類は?

クレジットカード、銀行振込など複数の支払い方法を選択可能です。分割払いをご希望の場合は事前にご相談下さい。

オンライン調停の流れは?

大まかな流れは以下の通りです。
1.「リコ活調停」サービスへの登録
2.事前相談:オンライン調停の仕組みなどを確認
3.申込み(申立て)
4.「リコ活調停」から相手に連絡
5.相手の承認(応諾)
6.オンライン調停実施(複数回)
7.合意書作成

合意が難しかった場合は?

「リコ活調停」では、納得できるまで話し合うことを目指していますが、合意に至らなかった場合でも、その後の対応についてカウンセリングや法律相談をご利用いただけます。

調停の期間はどのくらいか?

ケースバイケースですが、双方が合意に前向きであれば、数週間から数か月程度で完了することが多いです。対面での調停と比べて、移動やスケジュール調整の負担が少ないため、スムーズに進めやすいのがオンライン調停のメリットです。

離婚するか悩んでいても大丈夫か?

はい、もちろんです。離婚の方向性を固める前に「一度話し合いたい」「今後どうするか整理したい」といった段階でのご利用も可能です。調停人が中立の立場で、お互いの考えや気持ちを整理するお手伝いをいたしますので、結論を急かされることはありません。
ただし、オンライン調停は双方の合意のもとに進めるため、相手も「話し合いたい」と考えている必要があります。お申し込みの際は、相手の同意が得られるかご確認ください。

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その他、お気軽にご質問ください

争わない。話し合う。次へ進む。
相談支援2,000回以上のリコ活が運営 法務大臣認定調停機関 法務大臣ADR認証番号第189号

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